レーザートーニングで肝斑治療

現在、レーザートーニングのキャンペーンを行っております

 

当院の機械の特徴は、『PTPモード』が搭載されていることです

PTPモード』とは…

レーザーを2回に分けてほぼ同時に照射します。この2連続照射は、通常モード1回分の照射と同じ効果がありますが、照射を分割しているため肌に与える刺激は通常より少なく、痛みが軽減されたのです

治療を考えている方の心配事の多くは痛みです。実際に私も照射しましたが、軽く輪ゴムでパチパチされている程度の痛みなので、まったく苦痛はありませんでした!

また、従来の機械では白抜けが起きる可能性があると報告されていました。しかし、PTPモードでは原因となるサイトカインの生成を抑えることができるので、リスクが極めて低くなりました。できれば白抜けはおこしたくないですよね。

私の頬にも肝斑があり、低いパワーで光治療しながら、内服や外用薬で日々ケアしていましたが、シミが濃くならないようにするので精いっぱいで長年の悩みでした。しかし、レーザートーニングでシミの原因のメラノサイトを活性化させることなく破壊することができるようになり、いままで治療が難しかった肝斑をレーザーで薄くすることができましたシミがなくなって、毛穴の開きも改善したのでお化粧のりもよく気分上々です!

肝斑以外にも、色素沈着、ADM、くすみ、開いた毛穴などに効果的で、はりのあるきめの整った肌へと導いてくれますのでおススメの治療でございます

お得なキャンペーンの詳細はこちら→http://www.ashiya-i-clinic.com/campaign/

看護師I