リフトアップは新世代へ!

いつも当院のブログをご覧いただきありがとうございます

最近、なんだかお天気が不安定ですねー・・。

先日からしばらく雨が続いていたので、昨日・今日と洗濯祭りでした

私が最も嫌いな家事ダントツ1位の衣替え・・・早くやらねば・・・。

今年こそ断捨離する!(と毎年思っている)

さて、今日は美容医療でのリフトアップの話題を

リフトアップといえば、糸でのリフトを単純に考えてしまいがちですが、最近はヒアルロン酸でのリフトアップが人気になっています!

ヒアルロン酸といえば、シワを浅くしたり、頬にボリュームを与えたり、といったボリュームアップが大きな役割なのですが、それだけではなく、リフトアップや輪郭形成もできてしまうのです

少し鼻横からほうれい線が気になる方、頬骨のあたりを軽く持ち上げてみてください。

浅くなるのがわかると思います。

その持ち上げたところをヒアルロン酸で杭を打つようにぐっと止めることでナチュラルなリフトアップが可能です。

また、頬のたるみでマリオネットラインが目立ち、顎下のフェイスラインがW字のようになりつつある場合は、Wの部分を埋めて、顎を少しとがらせることによって卵型のきれいなフェイスラインを生み出すことができます。

同時に顎の皮膚を少し後ろに持ち上げて、先ほど書いたようにヒアルロン酸で杭うちすることでフェイスラインも引き締まり、2重顎も目立ちにくくなります。

フェイスラインにヒアルロン酸を入れることで、ぼやけていた輪郭をはっきりさせることもできます!

ジュビダームビスタ ボリューマという長期間残るヒアルロン酸を用いたV-Shapeという手法です。

一見、「え?そんなところにヒアルロン酸打つの?」と思われるかもしれませんが、少量ずつ杭打ちをしていくことでお顔全体のナチュラルなリフトアップが可能です

ヒアルロン酸注入に加えて、眉間や目尻、額のボトックス注射を行うことでよりシワのない若々しい印象を与えることができます。

近年では、このように、ヒアルロン酸によるリフトアップをベースとして、ボトックスや、ウルチェαなどを組み合わせた複合治療の有用性が謳われております

患者さまのお顔立ちやお悩みから、どのようなリフトアップがおススメか、カウンセリングでしっかりとご相談させていただきますので、ぜひご来院くださいね!

GWに帰省した実家から、TANITAの体重計(体脂肪やら基礎代謝やらいろいろ測定できるやつ)をこっそり、じゃなくて、あげるって言われたので持って帰ってきました。

毎日 200gずつ体重が増えている・・・これは笑えない

次の日元に戻ってるとかなら誤差範囲かと思うんですけど、着実に増えている・・・かれこれ1kg太っとる。

運動とか断食とか、そういうのが続かない私・・・というか鼻からやる気がない(笑)。

絶対イライラして、どかーんと食べてリバウンドするのがわかってるので

そういうことで、基礎代謝を上げる食べ物を食べるようにしました(笑)。

キムチとか。あと、起きたらお白湯を飲んで体を温めるようにしてます(ちょうど主人がコーヒー淹れた後のお湯がいい温度になってるので)。

昨日も海鮮と豚肉のスンドゥブ作りましたよ~。

後は、間食大好きなのを抑えるようにします・・・とジャガビー食べながらブログ書いてます。

へへっ。バター味とごま油&のり味、うまし。

黒田でした